
なかなか言葉として掲載しづらかった
エネルギー調整とエネルギー交流調整、エネルギー交流軸調整
このそれぞれの違いについて書き置きます。
言葉として表現しづらいのでイメージ図を作りました。
これで、
どこに働きかけているものなのか、
が伝われば嬉しいです😄
エネルギー調整

図でいう、
人の身体内です。
わかりやすく言うと、
各チャクラにエネルギーを通し、滞りを取り、整えています。
各チャクラが閉じることはないですが、
狭くなっていたり、
エネルギーが通りにくくなっていたり、
水の流れと同じで、
流れが悪いところを見て通していきます。
これが『エネルギー調整』です。
エネルギー交流調整

図でいう、
人のエネルギーフィールド、
ピンクの丸い円(立体なので本当は球状です)の中の部分にガイドと交流しながらエネルギーを廻していきます。
こちらも、
エネルギーフィールド内の滞りを取り、流れを良くしていきます。
ただ、違うのは、
このエネルギーフィールドには、
高次のエネルギーガイドたちが入って来る場でもあるので、
ガイドたちとの交流がしやすくなります。
ここを整えることで、
メッセージに氣づきやすくなったり、
メッセージを受け取りやすくなったり、
という変化がお客様には多いです。
※ 変化の度合いはひとによります
エネルギー交流軸調整

この図でいう、
エネルギーフィールドに加えて、
光の柱部分と肚部分(第二チャクラ・魂の座)に、
エネルギーを通していきます。
おなじく、
滞りを取り、流れを整えるのですが、
この部分に関しては、
丹田部分・第二チャクラ部分、に意図してエネルギーを入れていくことになります。
それに関しては、
ガイドに聴きながら、となります。
(つまり、誰にでもここの部分にはエネルギーを流し込んで良いわけでは無いらしい、ということです)
現時点では一名様のみなのですが、
この方は、
いま、本当の自分に気づき、
本当の自分で生きようとされていて、
ライトワーカーとしての動きもされようと、
愛のエネルギー拡大に向けて動き始めておられます。
ちなみに、
ご自身でもメッセージを感じ取られて受け取られたり、
氣配を感じ取られていたり、
ヒントにも気づきやすくなっていたり、
なにより自分軸がしっかり立ち、ブレづらくなって来ています。
順序が大事
これらの違いもありますが、
これは順番があって、
エネルギー調整 →エネルギー交流調整 →エネルギー交流軸調整
という順番で、
いわゆる、
少しずつ整えて、拡げていくことが大切みたいです。
新たに始めた『さくらのくに』プレミアム版には、
違いだけではなく、
どう働きかけているかや、
どんな変化が生まれるかなど、
遣い方に関する情報を掲載中です📝
【技術知識】エネルギー調整とエネルギー交流調整とエネルギー交流軸調整の違い。またその遣い方・コツと意図














