
かなり不思議な話、というか解釈となります^^
ここのところ、
kindle本を出版することに向けて、
そのあと押しとなる、
私が心から『動きたくなる』(笑)キーワードやら情報が入って来ていて、
ちょっと驚いています。
たしかに不労所得へのツールとしてもありがたい物ではあるのですが、
そこ、だけではなく、
実は、
kindle本は電子書籍 である点が、
とても大切なことだと氣付きました。
そして、また、
普通の本は、
案から作成され、販売され、そして『読みたいと感じる方の手元に届くまで』
幾人もの人の手を通っています。
ここが実は大切な所で、
kindle本は電子書籍であるため、
Amazonという場は借りていますが、
そこへ上げる(アップロードし販売態勢に至るところ)までに通る人の数は、
上げる人だけ、です。
出版の後押ししているサービスなどはありますが、
そこを通らず、
自分が自分で出版までした場合の話になりますが、
要は、
ひとの手を通らない、
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