さえも-自分を生きるためのひとつのツールである-…ということ.png)
ちょっと書きづらいところへ切り込みます^^
わたし自身、ガイドという立ち位置でのエネルギー存在と長く付き合って来ても、ついやってしまうこと。
と、いうか、
氣づけばそう成ってしまっていることがあります。
ガイド(神様や守護存在のこと)を上に置き、
なんでもかんでも頼んでいたり、
ゆだねるが依存になってしまっていたり、、
彼らの言うことをすべて受け入れる態勢に成ってしまっていることが、
それに氣づくことが、
あります。😅
気づけば、
自分軸からズレている。
自分がこう生きるから手伝って、の視点から外れている。
前にも書きましたが、
ガイドとの立ち位置は対等。
横並び、です。
ここに、肉体を持ち生きているのはわたしたち人間であり、
地球を物質世界を体験しているのはわたしたち自身です。
彼らには彼らのして欲しいこともあるのでしょうが、
わたしの感覚としては、
それさえも選択するのは、ここに居るわたしたちである、と思っています。
そして、
彼らが、というか、
宇宙のエネルギーとして、
一番求められるものは、
(というか、最近この擬人的な表現に違和感が出て来てもいるのですが🤔
全てはエネルギーですからね…)
わたしたちの成長、拡大、です。
ここは、量子力学的にも説明が出来ます。
以下、わたしなりのひとつの解釈解説です。
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