
私が「響-Hibiki-」をおススメしている大きな理由。
エネルギーの理論が頭と感覚で腑に落ちると、
施術側が【当たり前】という【自信に満ちた在り方】で施術をすることが出来る。
これが、
とても大切で、
それをするから、
受け取り手に『本当に変化が起こり』『よく効く』と言われる。
全てはエネルギー世界で起こっている事で、
共鳴から起こっている事。
だからこそ、
私は、
エネルギー理論でエネルギーの世界を知ることと、
実際に体感できる場を作る事、
自分自身でも五感を使ってエネルギーの感覚を感じてみること、
をおススメしている。
リーディングでの言葉も同じことで、
とにかく一度感じたものや、感じた言葉を受け取ってみる、受け入れてみる。
だって、その時、自分は、『それ』を【感じ取った】のは事実なんだから。
それは、結果的に、
自分を信用・信頼すること=自己肯定に繋がっていく。
聴こえるって、感じるって、
実際にはみんな感じているし、聴こえているもの、
ただ 『いや~、これじゃないだろう。これは違うだろう。』としてしまっているだけのこと。
特別感たっぷり盛り付けて、
キラッとくるとか、
バチッと来る、とか、
パッカーンと来る、とか。
確かにそういう時もある。
だけど、
もっと微細で繊細な感覚で、
なんとなく、、
の方が多いし、
それを拾い上げていくうちに
確信に変わっていく。
拾い上げていくから 確信になる。
だから、
メルマガ1号でお伝えしている、
確信ノートを綴っていく、になる。
私自身、数年前までとても不安だった。
合っているのか、
聴こえたまんま送ってはみたものの、
お相手からの感想が帰って来るまでは心配で、不安で(笑)
そして、それは、
実際には、お客様からのリターン(ご感想)で少しずつ確信に落ちていった。
とにかく、回数をすることが いまの私を創ってきた。
これは間違いない。
いまの私は怖いながらも行動し続けたことと、
鍛えてくださったお客様がいたから出来た。
そうして確信に少しずつ落としながら、
エネルギーをも学び、
量子力学や脳科学など、
エネルギーの世界の理論をいろいろ学んでいくにつれ、
アレとコレがつながっている、ということに氣付き、
また知らなかった言葉や世界を知って行くことで知識を深め、頭でも腑に落とし、
また日常で、
日々起こることの中で、
んっ?
と感じたことや、
なんでこれうまく行かないんだろう…、
と感じることに、
意識を当ててみて、
それへの答えが見つかることを意図する。方向性を決めておく。
すぐ見つかる、わかることもあるし、
なかなかわからない、答えが見つからない事もある。
なかなかわからず、見つけられず、もんもんとするときは、
いったん預けてしまう。
わかる時が来たらわかる!
と決めて、
流れに任せてしまう。
で、来たら、その時に対処していく。
来た内容によっては、
反対方向へと切り替えることもあったし、
ストップ(停滞)になったこともあるし、
答えが来るまでものすごく時間がかかったこともあった。
でも、
いまだから言える。
確実に、そのベストタイミングで答えが来る、来ているっていうこと。
それは、
自分のプロセス、
ここまでやって来た、という過程でしかわからない。
いってみれば、
自分しかわからない。
クライアントさんに言うことがある。
これは、ご自分で、答えを見つけるしかないです、
そういう時が、ある。
そして、だいたいそういう時は、
その方にとっての大きな課題。
だから、氣付けて乗り越えられた時の展開、成長、パッカーン度合いは、
ハンパない(笑)
こういう時は、
ほんと、言葉通り、
パッカーン。
でも、そういうのは体現だけで、
あっ!!
そっか~~~~!!!
が私はほとんどだった。
そうやって、
自分で気付き見つけ続けてきたから、
腑に落ち続けて、
確信に変わり、
確信に変わったからこそ、
勝手に集客(エネルギーの波及効果・共鳴効果)が起きている。
そう思っているし、
見えない世界だからこそ 感覚でしか言えないけど、
自分が腑に落ちたら、それが勝手に自信となり、
自信が出来たからこそ、
受け取り手が、自然にそれを感じる。
だから、
これをしたら大丈夫、もないし、
十人十色で人それぞれの道やツール、氣付き方があるし、
だから、
これが正解!
は無い(笑)
これは、
ここを読んだ方にも言えることだけど、
正解探しは、
結局遠回りになる。
感じるままに受け取りながら生きること。
これが、
いま私が思う、
最速で願いを叶える生き方にシフトするコツ、、
だと思う。






